夜道の縁を态とに歩いて涙の道筋で体温を确かめたそれだけ、それだけしか言えない 言えない 言えないままで忘れたい 言葉だけが消えない 消えない 消えないままでままで止まったままの 時計は僕だけだったと改修後の新しいプラットホームで 気が付いたそれだけ、それだけしか言えない 言えない 言えないままで忘れたい 言葉だけが消えない 消えない 消えないままで僕らは 美しさを求めて、壊して、嘆いて、また求めて気付けば 何もないね、と溢した言葉で 視界はまた渗んださよならそれだけ